栄養カウンセラー紹介

神野恵子先生
看護師として23年間、主に三次救急指定病院にて手術室や病棟で勤務。 先天的な心臓疾患などがあり幼少期から虚弱体質。 慢性疲労からの回復を目的に独学にて栄養療法を開始する。 自分だけでなく夫も心身ともに良好な状態を維持することができる様になり、栄養療法に信頼を持つ。 2016年オーソモレキュラー栄養医学研究所にてONP4期を終了。 2018年より分子栄養学のクリニックにてカウンセリング業務に従事。 2019年10月から有国家資格者対象の分子栄養学セミナーを開催。 2019年11月より独立。 2021年臨床分子栄養医学研究会認定カウンセラー 2022年7月より臨床分子栄養医学研究会指導認定カウンセラー 座右の銘『サプリ1割食事9割』
錦織光代先生
【産婦人科管理栄養士。臨床分子栄養医学研究会指導認定カウンセラー】 一般病院にて8年勤務後、現在勤めている産婦人科病院にて19年、患者様の栄養指導、離乳食相談に携わっています。 妊娠糖尿病の血糖コントロール、妊娠期の体重管理をメインとし、20代から40代の女性と関わる事が多いです。 忙しくても無理なく続けられるご提案をする事で、実践しやすい環境作りを心掛けています。 完璧を求める方には向かないかもしれませんが、話しやすく、気軽に本音トークをしたい方、お待ちしております。
川澄先生
大学卒業後、管理栄養士として乳幼児の栄養管理に携わるも、パニック症を発症。 その後nicoとの出会い、自身を心身ともに弱らせている「食」の重要性に改めて気付き、根本から食事・サプリメントを取り入れ、克服。現在はオンラインでの栄養管理にも携わり日々様々な方のサポートをする中で、健やかな身体を手にすること、食による体質改善の大切さを痛感しています。 辛さを体験したからこそ、親身になり、同じように悩む方のお役に立ちたいと願っております。 一緒に進んでいきましょう!
塚野由実子先生
大学時代は生化学を専攻し、製薬会社に6年勤務した後、思うところあってパン職人に転身しました。41歳で自身のパン屋を開業しましたが、過労がたたって心身ともにダウン。パン職人なのにグルテン不耐症だったことも分かりました。それをきっかけに臨床分子栄養医学研究会にて学び、指導認定カウンセラーを取得。PNT(心理栄養セラピー)トレーナーの資格も取得しました。学び始めてから9年近く歳を取りましたが、今の方がずっと元気です。ココロとカラダは食べるもの、生活習慣、思考とつながっていることを実感しています。食事は毎日のこと、「楽しむこと」「美味しいこと」「無理なく続けられること」が大事だと思っています。まずは気楽にお話を聴かせてください。